外壁や屋根の塗替えなら稲城市、府中市、東大和市の(株)SHINSEI

外壁や屋根の塗替えなら稲城市、府中市、東大和市の(株)SHINSEI

おすすめ取扱い製品紹介

◆アレスダイナミックTOP◆

他のラジカル制御形塗料と同じく、シリコン塗料より数万円高いだけで耐久年数がフッ素より少し短いのは同じです。
ダイナミックトップの最大の特徴は、強化剤を入れることで多少の雨など湿度の高いところでも塗装できる点です。
今までの塗料は、雨などの湿度が85%以上になる場合は塗装することができませんでした。
その常識を覆したのがこの塗料です。


~外壁を長期に渡り保護するための塗料~

近年、叫ばれているオゾン層の破壊による紫外線量の増加。
紫外線量の強さは年々上昇傾向にあります。
人だけではなく建物も紫外線から護ることが最も重要になってきます。

紫外線による建物への影響は、つや引け、変色、ワレ、ハガレ、摩耗、風化などが挙げられます。
つや引けは外壁を素手で触ってみることでチョーキングという粉を噴くような状態から判断することができます。
変色、ワレ、ハガレなどは目視でもお分かり頂けるかと思います。

こういった症状を短期間で引き起こさないように、紫外線に強い塗料をと生み出されたのが、
関西ペイントテクノロジーにより、塗膜劣化の原因となるラジカルの発生を抑えた
水性反応硬化形ハルスハイリッチシリコン樹脂塗料・アレスダイナミックTOPなのです。

紫外線による影響
塗膜の劣化を防ぐために紫外線に強い塗料選びが大切

~劣化の原因物質「ラジカル」に着目~「ラジカル」とは、塗料の主成分のひとつ「酸化チタン」に紫外線が当たることにより発生する物質で、
塗膜を破壊し劣化を促進させます。
関西ペイントテクノロジーを駆使し、塗膜劣化の原因物質である「ラジカル」の発生を
抑える技術を開発して作られたのが
水性反応硬化形ハルスハイリッチシリコン樹脂塗料”アレスダイナミックTOP”です。4つの技術で紫外線から外壁を護る

「ラジカル」の発生と活動を抑えることで、塗料の耐久性を飛躍的に向上させます。
高性能シリコンレジン・UVトラップ・ラジカルバリヤコート・HALSラジカルキャッチャー

1.超強力な結合エネルギーを持つ「高性能シリコンレジン」で紫外線劣化を阻止
2.「高性能シリコンレジン」をすり抜けた紫外線はUVトラップで無害化化
3.酸化チタンへの紫外線到達を阻止しラジカル発生を抑制するラジカルバリヤコート
4.極微量すり抜けた紫外線によって発生したラジカルをHALSラジカルキャッチャーで無害化

~高性能の上塗りで外壁を長期に保護~

高性能の上塗りで外壁を長期に保護

ー「アレスダイナミックトップ」の特徴 ー

 最上位品フッソに迫る高耐候性
 樹脂性能を最大限に引き出すラジカル制御技術を採用
 超低汚染
◆ カビ、藻が付着しにくい
◆ 臭気の少ない水性塗料
 艶の選択が可能[ 艶あり、7分艶、5分艶、3分艶 ] 
◆ 強力な付着力 [ 強化剤を配合することで、湿潤面や高温度環境での施工が可能 ]

促進耐候性試験結果

フッ素に迫る高耐候性で外壁を長期に渡って保護します。

塗料の種類と特徴

各塗料の塗替えサイクルコスト

アレスダイナミックTOPは耐久性がいいので
塗替えのサイクルが長期となり長い目で見るとトータルコスト低減につながります。

「ダイナミック強化剤」を組み合わせ湿潤面や高湿度で塗装可能

アレスダイナミックTOPの他メーカーとの一番の違いは
下・中塗材を「アレスダイナミックフィラー」さらに「ダイナミック強化剤」と組み合わせることで、
雨で湿った下地でも塗ることができるということです。
ただし雨が上がった後などに限定され、雨の中の塗装は無理です。
乾燥した時の施工に限られる外壁塗装では他のメーカーに比べて、大きなメリットがあります。

・・・アレスダイナミックTOP4つのプラスa機能・・

●強力な付着力により、弱った面にも安心して塗装できます。
※手工具で簡単に剥がれたり、下地から浮いた旧塗膜に対しては、
 適切なケレンと下地処理を行ってから塗装してください。

●梅雨時期への対応だけでなく高湿度になりやすい場所
(北面、水回り付近、日陰)にも有効です。

●悪天候による工期遅延が少なくなり、近隣への心配もなくなります。

●計画通り足場を撤去できるため、安全性や洗濯など日常生活への影響も少なくなります。

 

 

この記事を書いた人

前野 健
海外旅行が趣味な前野です!稲城市と府中市を拠点にご対応しております!塗り替えのご相談からお見積りはお気軽にお問い合わせ下さい!

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)